第65回中山金杯予想 ◎ベルーフ

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 おめでとうございます。昨年のレース結果は尻切れになってしまいましたが、今年も当分は予想に集中して、ダラダラ更新するのでよろしくお願いします。

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フランシス・ベリー

 2010年後半に短期免許を取得したフランシス・ベリー。来日しなかった2012年を挟み、関西馬へ騎乗すると成績が上昇している。特に好調なのが重賞で、2011年以前は【0-1-0-8】と未勝利だったものの、2013年以降はテン乗りで【4-2-0-2】勝率5割、複勝率7割5分の驚異的な数字を残している。

 中山金杯は3年連続で連対、池江泰寿厩舎とのコンビで同レースを連覇しており、上記該当馬で中山の重賞成績は【3-2-0-0】と連対を外していない。

 毎年データ通りに好走するとは限らないが、堀宣行厩舎が身元を引き受けるベリーは、ライアン・ムーアや、内博、戸崎と同様、中村剛士氏がエージェント。同厩舎のネオリアリズムが手配されなかったのは、ベルーフの勝負気配がより強かったとも読み取れる。
 
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